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広島ドラゴンフライズと共に育つ子どもたち、宇品体協ミニバスケ部がクラブ事務所を訪ね優勝報告

広島ドラゴンフライズ

広島ドラゴンフライズに優勝報告した宇品体協ミニバスケ部、後列左端が広島ドラゴンフライズの福岡愼二代表取締役会長、同右端が岡崎修司選手、前列右端が浦伸嘉代表取締役社長(トップ画像説明)

 

3月末に東京の国立代々木体育館であったJX-ENEOS第48回全国ミニバスケットボール大会で「ブロック優勝」した、宇品体協ミニバスケットボールブ部の選手、関係者が4月5日、広島市中区の広島ドラゴンフライズクラブ事務所を訪ねて優勝報告した。


福岡愼二会長とキャプテンの三上君

15名の選手を代表して三上仁(みかみ・じん)キャプテンが広島ドラゴンフライズの福岡愼二代表取締役会長に大会での成果を伝え、そのあとみんなで記念撮影した。


みんなでフリースロー、優勝チームの実力の片りんも見せた


岡崎選手と写真に収まる広島ドラゴンフライズ、バスケットボールスクール生たち


三上仁キャプテン(宇品小卒業)の話「全国大会では、今まで練習してきた成果をしっかり出して優勝することができました。とても嬉しかったです!」

 

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