【ひろスポ!】広島スポーツニュースメディア

広島・三次高校出身の金藤理恵、200メートル平泳ぎ好タイム優勝、ジャパン・オープン最終日

リオデジャネイロ五輪代表が集まった競泳のジャパンオープン・オープン最終日が5月22日、東京辰巳国際水泳場であった。女子200メートル平泳ぎでは「競泳界の澤穂希」との声もあがる競泳ジャパンの主将、金藤理恵(Jaked、広島・三次高校出身)が2分20秒93の好タイムで優勝した。

関連記事
東スポWeb
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160521-00000013-tospoweb-spo

金藤理恵選手オフィシャルブログ
kanetorie.jugem.jp/

 

モバイルバージョンを終了