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「勝つサッカー」より「負けないサッカーを」と森崎、J1第13節、サンフレッチェ広島vsジュビロ磐田はスコアレスドロー

明治安田生命J1リーグ第13節、サンフレッチェ広島vsジュビロ磐田(エディオンスタジアム広島、5月27日午後2時キックオフ)

サンフレッチェ広島スタメン
GK 林
DF 塩谷、野上、水本
MF ミキッチ、青山。森崎、柏、アンデルソンロペス、柴崎
FW 皆川

ポーランドからの交流審判団でホイッスル。あまり笛を吹かない感じ?

前半0-0で終了。シュート数は磐田9に対してわずかに3。ハーフタイムにアンジュヴィオレ広島の選手がグラウンド一周。

後半20分、大ピンチは林の連続ビッグセーブでクリア。

後半35分、ミキッチOUT、清水IN

後半45分+1分で、皆川OUT、工藤IN

けっきょくスコアレスドロー。観衆1万3008人。

サンフレッチェ広島は開幕からこれで7試合、リーグ戦未勝利。

試合後の森崎の話

今のチーム状況を考えると「勝つサッカー」より「負けないサッカー」を目指さざるを得ない。サポーターの人たちには申し訳ないが、あれだけイージーなミスが多いと、現実的な試合運びをしてでも、勝ち点1を取りにいくことになる。(イージーミスは個人、技術、メンタル?の質問に)「パスミス、トラップミスだから連携ミスだろうか…」

 

 

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