男子アーチェリー、広島出身の菊池、仁川でメダルかけきょう準決勝(9月28日) 編集部 11年前 仁川アジア大会、広島県府中市出身の菊池栄樹(エディオン)が28日、アーチェリー男子リカーブ個人準決勝にメダルを目指して挑む。 またアーチェリー男子の日本はリカーブ団体で28日、3位決定戦に臨むがメンバーには、菊地と同じく広島県立広島工業高校OBの大田昌平が名を連ねており、アーチェリー競技最終日での広島勢の活躍に注目が集まっている。 菊地 栄樹(きくち ひでき、1986年1月27日 – )は、広島県府中市出身の男性アーチェリー選手[1]。エディオンアーチェリー部所属[2]。 2014年09月28日仁川アジア会アーチェリー、広島の菊地栄樹(エディオン)、メダルならず 2014年05月19日広陵出身、早大の有原、明大戦に勝って現役最多の18勝目 2014年04月27日エディオンの菊池栄樹、アーチェリーW杯で優勝(4月27日) 2014年04月05日広島六大学、中国六大学野球の春季リーグ、きょう開幕(4月5日)