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森保ジャパン「最高の景色」への挑戦!ひろスポ!W杯取材班が見た北中米3カ国大会~ダラス編

ダラス

画像はダラススタジアム

W杯北中米3カ国大会取材協力:たきのぼり不動産(広島市中区八丁堀12-15)
広島のリフォーム・リノベーションならたきのぼり不動産 (takinobori.co.jp)

 

2026FIFAワールドカップ北中米3カ国大会で「最高の景色」を目指す日本代表をひろスポ!W杯取材班は密着マークしています。

日本時間の6月18日午前8時現在、日本代表のベースキャンプ地アメリカのテネシー州ナッシュビルは17日午後6時です。

日本代表は現地時間の17日、冒頭だけをメディアに公開。現地時間20日(日本時間21日午後1時キックオフ)にキシコ北部ヌエボ・レオン州のモンテレイで行われるチュニジア戦に向けて練習を行いました。

ひろスポ!W杯取材班はモンテレイにこのあと移動、そのあと再びダラスに戻ってスウェーデン戦(現地時間25日午後6時、日本時間26日午前8時から)を見届けます。

 

では、収容人数8万人級の、アメリカを代表する最新設備の整うドームスタジアム、ダラススタジアムとその周辺の様子をご紹介しましょう!

ダラススタジアム(AT&Tスタジアム)はテキサス州アーリントンにあり、NFLダラス・カウボーイズの本拠地です。

大会期間中はグループステージの5試合に続いてラウンド32が2試合、ラウンド16が1試合、そして準決勝が1試合開催される今大会メーン競技場のひとつです。

日本代表の試合が2試合開催されるので、みなさんも中継などで目にする機会が増えたはずです。

スタジアム周辺はこんな感じです。


広大なスペースですがご覧のとおり、各国地域のひとたちで賑わっています


巨大な屋内スタジアムですから、当然、入場までは大変です…


でも…


VIPルームは快適です!


すべてにおいてスケールが違います


スタンドにいるだけで十分、楽しめました

それでは、次回をお楽しみに!

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