8月に北京である世界陸上の選考会を兼ねた日本選手権、男子100メートルの山縣亮太(広島修道高出身、セイコーホールディングス)は準決勝で棄権、決勝は高瀬慧が10秒28のタイムで初優勝した。
男子110メートル障害では高山峻野(広島工大高出身、明治大学)が13秒81で初優勝した。
ハンマー投げ女子の渡辺茜(広島県砂谷中出身、丸和運輸機関)は61メートル54で過去最高の2位に入った。
8月に北京である世界陸上の選考会を兼ねた日本選手権、男子100メートルの山縣亮太(広島修道高出身、セイコーホールディングス)は準決勝で棄権、決勝は高瀬慧が10秒28のタイムで初優勝した。
男子110メートル障害では高山峻野(広島工大高出身、明治大学)が13秒81で初優勝した。
ハンマー投げ女子の渡辺茜(広島県砂谷中出身、丸和運輸機関)は61メートル54で過去最高の2位に入った。