地域と共に、みんなの広島スポーツ交流マガジン

【ひろスポ!】広島スポーツニュースメディア > 各種競技スポーツ > 崇徳(広島)が早鞆(山口)下しセンバツVの年以来40年ぶり優勝、高校野球春季中国大会
2016年06月06日
編集部

崇徳(広島)が早鞆(山口)下しセンバツVの年以来40年ぶり優勝、高校野球春季中国大会

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 3

    SRC

  • 2

    ダグ

  • レッドヘルメット

高校野球、春季中国地区大会最終日(6月6日、鳥取県どらドラパーク)

崇徳(広島)が早鞆(山口)との決勝戦を5対0で制し40年ぶりに優勝を果たした。初回に3点を奪って試合の主導権を握り、四、五回にも加点して背番号10の河合の完封勝ちを後押しした。

なお道徳が前回、優勝したのは広島東洋カープが初優勝した1975年の翌年の1976年。この年の崇徳は一番ショート・山崎(元広島)、二番セカンド・樽岡、三番センター・小川(元広島)…、球団ピッチャー黒田…という最強メンバーでセンバツを制覇。夏の甲子園でも3回戦で海星(長崎)との名勝負(0-1惜敗)を演じている。

 

LINEで送る

シェアしてお友達にもこのニュースを教えよう!

ひろスポ!の情報を逃さずチェック!

※SSL暗号化通信で登録します。
※メルマガはいつでも解除出来ます。
  • 6

    レッドヘル

  • 1

    医療法人社団飛翔会

  • 5

    アイフット

  • 4

  • 2

  • 3

有料メルマガ配信案内