画像は東京ドーム
巨人-広島23回戦(9月19日・東京ドーム)
広島は3位巨人との”直接対決”に4対5で敗れた。3位巨人とのゲーム差は7になり、CS出場の可能性は限りなくゼロに近くなった。しかも借金は今季ワーストタイの14。135試合目で、レギュラーシーズンの順位争い、終戦…ちなみにリーグ優勝を決めている阪神戦の借金が13もあり、来季を考えた場合、藤川虎対策が最重要課題となっている。
以下、田辺一球広島魂|note <コイ即便>より引用する。なお、<コイ即便>では今季の広島戦全試合の詳細を掲載(一部有料)している。
小園海斗、佐々木泰、中村奨成は山崎伊織を打つか?巨人-広島23回戦(9月19日午後6時開始、東京ドーム)
以下、試合の見どころはプレーボール前に掲載
予告先発
広島・大瀬良大地(7勝8敗、3・29)
巨人・山崎伊織(10勝4敗、1・74)
<昨夜は森下翔太にまた痛い目に遭わされた。三回には床田寛樹から先制タイムリー。六回には先頭打者で四球を選び勝ち越しのホームを踏んだ。七回には高橋昂也から二塁打を放ち、九回には鈴木健矢から適時打を放った。4の4で全5打席出塁。今季、1試合4安打は4度目。ツボにハマると恐ろしいが、さっぱり打てなくなる時もある。だが、やがて好不調の波は小さくなっていくだろう。>
<森下翔太はこれで85打点。きのうこの場で述べた丸佳浩の広島最終年、リーグ3連覇のシーズンの39本塁打97打点、鈴木誠也の広島最終年、2021年の38本塁88打点にどこまで迫れるか?本塁打数は21本と控えめだが広島に居ればチーム本塁打王だ。それに佐藤輝明が「もっと(本塁打を)打てる」と太鼓判を押している。>
以上が前日18日のこのチャンネルの書き出しだ。で書いてから数時間後、そのまんまの状況がマツダスタジアムで展開された。
三回、レフトポール際への22号2ランはかつての鈴木誠也のマツダスタジアムでの放物線をほうふつとさせるものだった。あまりテレビや新聞は伝えてこなかったが広島時代末期の鈴木誠也の打球は驚くほどの高度まで打球が上がっていた。ロケットのように、だ。
それはトラウト打法とも呼べるもので、NPBレベルを完全に超えていた。高く上がって遠くに着弾する。大谷翔平も打球もそうだ。
森下翔太は七回、ハーンの快速球も苦も無く左前打にして続く大山悠輔の2ランを誘発させた。
手痛い一発を浴びた高太一について新井貴浩監督は試合後、真っすぐの球威がいつもほどなかった点を指摘した。確かにそうだろう。真っすぐがそうだからフォークやチェンジアップも片っ端からヒットにされた。
そしてボールカウント2-1からの内角145キロを森下翔太に振り切られた。その瞬間、相手の表情から「待ってました」の声が聞こえてくるようだった。
そして前日の五反田記者のコラムにあった通り。サードを守る佐々木泰の遥か頭上を大アーチがレフト今コースへと伸びていったのである。
高太一はこれで7試合を経験して3勝2敗、防御率2・53dだがWHIPは依然0・96の高水準でムダな走者を出さない投手だ。しかし昨夜は初回、先頭の近本光司に四球を与え、四回までは毎回の走者を背負った。
真っすぐで相手を押し込む、という持ち味を発揮できなかったのは、球威不足故に力みが生じていたからで、腕の振りと球の勢いが完全にシンクロしてしまい各打者にとってはタイミングを合わせやすい状況になっていた。
極端な話、大谷翔平みたいな体格の人が草野球で140キロ超えの真っすぐを投げたらみんな驚くけど、女子高生が140キロ超えだったらみんなひっくり返るだろう。
速い球を投げなさそうな人が、投げなさそうな投球フォームで140キロをマークしたらプロでも最初は苦戦必至?これまでの高太一は左足にしっかり体重を乗せて、ゆったりと大きく腕を振ることで差し込むピッチングができていた。それが昨夜はできなかった。
結果、広島は阪神との対戦成績を6勝19敗で終えた。勝率わずかに・240。四捨五入で10回に2回し勝てないことになる。阪神の現貯金は33もあるがそのうち13も献上した。
だが、それ以上に心配なのはマツダスタジアムでの戦績だ。
阪神戦は2勝11敗で勝率・153。昨夜はビジパフォを埋めた阪神ファンが最後まで勝利の余韻に浸っていた。その他のエリアはガラガラ。一昨日が3万越えだったマツダスタジアム、昨夜は2万そこそこ。開幕前に全チケットを売りさばく松田商店商法のメリットと、現時点でのカープ人気低下コントラストが見事浮彫となっていた。
DeNA戦は本拠地7勝4敗、中日戦は8勝6敗、ヤクルト戦は5勝3敗2分け、そして巨人戦は9勝2敗だから、阪神戦での弱さがよけい際立つ。
今夜からは東京ドーム2連戦。2位DeNAに2ゲーム差をつけられながらも来季続投を明言された阿部慎之助監督が広島戦連勝を誓っているのは火を見るより明らかだ。東京ドームでの広島戦は6勝2敗1分け。しかもきょう投げる山崎伊織は2戦全勝(今季トータルでは5試合3勝1敗、防御率1・89)となっている。
4月30日の東京ドームでは7回5安打1四球の無失点で勝ち投手。きょう投げ合う大瀬良大地はこの日、6回5安打3四球(敬遠1)2失点で負け投手。
7月4日の東京ドームでは森下暢仁(8回5安打1失点で負け投手)と投げ合い、8回126球3安打10三振1四球、無失点で勝ち投手になった。
前回対戦は9月11日の東京ドーム。6回6安打8三振2死四球、2失点で勝ち負けつかず。初回に小園海斗に147キロを柵越えされた。三回には自身のタイムリー暴投で失点した。この日は高太一が6回6安打2失点で譲らなかった。
現在、セ・リーグには防御率1点台の規定到達者が3人いる。才木浩人、ケイ、山崎伊織だ。
才木浩人とは阪神が優勝した7日に対戦。五回先頭の石原貴規への初球が危険球退場(才木浩人の死球は今季これひとつ、M1で迎えたあの日がいかに特別であったかがよく分かる)になるまでに1点も奪えなかった。ケイとは9月28日のマツダスタジアムで当たるかもしれない。
来季を考えた場合、リーグを代表する投手と対戦できるのはプラス以外の何ものでもない。9月11日の対戦では中村奨成が二ゴロ、中前打、一邪飛、前川誠太が見逃し三振、中飛、二邪飛、佐々木泰がニゴロ、左前打、死球だったが今夜はどうか?
なお小園海斗と2位泉口友汰のタイトル争いは、打率が・308と・294で1分4厘差、出塁率が・362と・355で7厘差。そしてそれに続くのが森下暢仁と大山悠輔の・354となっている。
広島スタメン
センター中村奨成
レフトファビアン
ショート小園海斗
ライト末包昇大
ファースト坂倉将吾
サード佐々木泰
セカンド矢野雅哉
キャッチャー曾澤翼
ピッチャー大瀬良大地
1回表
中村奨成…真っすぐファウル、2球目カットボール右飛、きょうも右意識
ファビアン…フルカウントから9球目シュートが食い込んできて三ゴロ
さあ小園海斗…1、2球148キロストライクだが手を出さない、3球目外のフォークの頭を叩いた、3バウンドでドラ2ルーキー浦田俊輔ファーストに投げるが逸れて内野安打!
四番に末包昇大、昨季は山崎伊織をカモにした…ストレートの四球で二死一、二塁
坂倉将吾…真っすぐファウルのあと打ってくださいと言わんばかりの落ちない高目フォーク右中間に2点二塁打、9分で先制
G0ー2C
六番に佐々木泰…初球インロー148キロ捕邪飛、相手が苦しいのに難しい球に手を出す、そろそろ自己中打撃は控えた方がいい、そうしないと次のステップへ進めない
巨人はこの試合も含めて直近9試合で初回失点8試合目、そりゃDeNAに抜かれるよね…
1回ウラ
若林楽人…5球目バット折れて中飛
キャベッジ…6球目チェンジアップ低目空振り三振
泉口友汰…ファウル、空振り、3球目浅い中飛、よーし、よし…
G0-2C
2回表
矢野雅哉!ガッツ見せろ!…ストライク、真っすぐ空振り力み過ぎ、ファウル2つ、5球目128キロスライダー見逃し三振、内容的には最悪…
曾澤翼…初球ファウルのあとボール4つ、山崎伊織真っすぐがおかしい
大瀬良大地…初球バント、二死二塁
中村奨成…初球打ちごろの145キロストライク、外146キロボール、外手を出しがちな変化球も見てボール、また外ボールで3-1、巨人バッテリーここでサイン交換長過ぎて中村奨成タイム、136キロカットボールこれも見てストライクでフルカウント、146キロシュートファウルチップ三振、そのあと中村奨成尻もち、オーバースイング、そして山崎伊織意地の1球、こういう高いレベルのボールを見ることができるのは幸せなこと、来季打てばいい
G0-1C
2回ウラ
岡本和真…フルカウントからうまく外のカットボールをすくった打球はレフトカープファンの下へ…久々22試合ぶりの12号、大瀬良大地はいつもこんな感じで試合を壊しにかかる…岡本和真に対して3-1にするからこうなる
G1ー2C
岸田行倫…ワンバン空振り三振
中山礼都…4球目右飛
リチャード…2-1から力づくで投げたらセンター左へ強烈な打球、ヒット、大瀬良大地の球速ではリチャードに真っすぐは危険
浦田俊輔…また2ボールとボール先行、ストライク、4球目甘く入ってセカンド菊池涼介ジャンプもその上、センター前ヒットで二死一、三塁
山崎伊織しかしいい構えをしている…初球ファウル、長い間合いセットほどいた、そして内角攻めボール、チェンジアップ空振りで1-2、142キロ三飛で3アウト
3回表
ファビアン…6球目外スラボール球空振り三振
小園海斗…内角ファウル、ワンバン空振り、そして3球目またフォークを打って山崎伊織のグラブの下、泉口友汰のグラブの先を抜け中前打、2の2どんどん行こう!
末包昇大…レフト線二塁打性の打球を若林楽人がナイスキャッチ…
坂倉将吾…中飛
G1ー2C
3回表
大瀬良大地前の回26球
若林楽人…5球目カットボール空振り三振
キャベッジ…初球センター前ポテンヒット
泉口友汰…外カットボールはボール、2球目6・4・3ゲッツー!よし、よし…
G1ー2C
4回表
佐々木泰…128キロストライク、ファウル、真っすぐファウル、4球目外の149キロいっぱい、いっぱい見逃し三振
矢野雅哉…1ボールからの146キロ浅い右飛、そんなに上げてどうする?
曾澤翼…ライトライナー、いい当たりだった
G1ー2C
4回ウラ
岡本和真…2-2から正にデジャヴ、またアウトローをすくった打球左中間スタンドへ、大瀬良大地-曾澤翼バッテリーに番記者はしっかりコメント取ってくれ、このふたり、先週もここでキャベッジと岸田行倫に柵越えされてる
G2ー2C
岸田行倫…3球目外カットボール空振り三振
中山礼都…ライト前痛烈ヒット、突っ込んだ末包昇大よくグラブに入れた、抜ける可能性80パーセント、抜けたら三塁打
リチャード…初球あわや暴投大瀬良大地モロい、外ワンバン振ってくれたリチャードナイスアシスト!アウトローまたボール、ほんとならこれでノースリー、ファウル、外スラ完全にボールでフルカウント、外ボール球空振り三振!
浦田俊輔…2-1からインロー落ちる球バット止まった、そこからのバントは三塁線…途中でファウルになったフルカウント、ファウル、ワンバンで四球、ここでワンバン投げる?
二死一、二塁で山崎伊織…そして初球、床田寛樹並みの強烈な打球、ライト線適時二塁打、だから言ったろ!さっき打ちそうだって…なんで浦田俊輔を歩かせた!怒!
G3-2C
二死二、三塁で若林楽人…中飛
5回表
大瀬良大地…見逃し三振、山崎伊織はこの打席で自分の真っすぐの質をチェックした
中村奨成…外の球ボテボテ投ゴロ
ファビアン…初球レフト前ポテンヒット
2の2の小園海斗いずれもフォークを打った…低目カットボールストライク、内角148キロボールで1-1、岸田行倫のミット内角いっぱいそこに真っすぐでボール、4球目ファウルで2-2、5球目外149キロもファウル、149キロ外に大きく外れた、これでヒットでも四球でもよくなった、しかし二ゴロ
G3-2C
5回ウラ
キャベッジ…大きな右飛
泉口友汰…1-1から二ゴロ
岡本和真…145キロストライクこれ振ってこなかった、ファウル、3球目バット折れて三ゴロ
G3-2C
6回表
末包昇大…2-2から外の球二飛
坂倉将吾…フルカウントから空振り三振、山崎伊織6個目の三振
佐々木泰…カットボール空振り、外カットボールはボール、シュートボール、外145キロ低目ボール、シュートファウル、シュート中前打、10試合連続H
矢野雅哉…初球右飛、打ち上げちゃダメって言ったのに…
G3ー2C
6回ウラ
岸田行倫…2-1から右飛
中山礼都…フルカウントからこれも痛烈センター前ヒット
リチャード…右飛
二死一塁で浦田俊輔…2-1ボール先行からの高目を逆方向へ、ファビアン突っ込むが及ばず…二死二、三塁
山崎伊織…初球曾澤翼のミットは外なのに内角へ入って今度はライトフェン直二塁打、完璧に振りきられた、タイミングバッチリ
G5-2C
若林楽人…中飛
大瀬良大地はここまで10安打打たれ過ぎ
7回表
曾澤翼…150キロ高目空振り三振、最多奪三振のタイトルへ、山崎伊織三振狙って奪った
大瀬良大地の代打秋山翔吾、今季まだ36安打で来季はどうなる?…1-1から三遊間破るゴロヒット!
中村奨成…外146キロボール、高目ホームランボール見てストライク、次の同じ球空振り、そして4球目インローフォーク空振り三振、第2打席のシュートに続き山崎伊織の前に2三振…
ファビアン…ボール、ストライク、148キロストライク、ワンバンで2-2からファビアン”ゆっくり”仕留めた!カープファンの待つスタンドへ17号2ランで山崎伊織を交代に追い込んだ、こうして見ていると、岡本和真もそうだが、柵越えに鋭いスイングは必要ない?
G5-4C
巨人二人目は中川皓太
小園海斗…初球147キロバット折れたが打球はセンターへ…否、浦田俊輔がダイビングキャッチ、セカンドライナー…八、九回は大勢、マルティネス…きょう負けたら”終戦”+”無条件降伏”…
7回ウラ
広島二番手は栗林良吏、これが55試合目の登板で対巨人戦今季無失点
キャベッジ…1ボールから二ゴロ
泉口友汰…初球148キロ低目ナイスストライク、2球目止めたバットで弱い三ゴロ、佐々木泰ランニングスローでアウト!ナイス!
岡本和真…ストライク、ボール、ファウル、栗林良吏はちゃっちゃと投げるようになってホントいい感じになった、またファウルのあとバウンドする打球がセンター前へ
岸田行倫…初球遊ゴロで3アウト
G5-4C
8回表
巨人は大勢
末包昇大…154キロファウル、スライダーストライク、絶対振っちゃダメな外スラボール球空振り三振
坂倉将吾…初球154キロ二ゴロ
佐々木泰…外154キロと156キロボール、外155キロ平凡な中飛でわずか7球、あっという間に3アウト
G5-4C
8回ウラ
広島3人目は島内颯太郎
中山礼都…真っすぐストライク、チェンジアップファウルからの3球目152キロ左中間真っ二つ二塁打、代走増田大輝
リチャード、島内颯太郎の球速なら抑えることができるはず…初球真っすぐファウル、内角149キロボール、同じ球ボール、外チェンジアップ空振り完全に前に出されている、アウトロー153キロわずかにボールでフルカウント、もう真ん中に真っすぐ投げてくれ!投げたのはワンバンチェンジアップ空振り三振!
2安打してます!浦田俊輔、外野前進守備、佐々木泰もバントに備えて守備浅め…真っすぐ高目と低目にボール、真っすぐ高目ファウル、真っすぐファウルで2-2から投げた瞬間もう死球…たぶん右肘エルボーガード
体勢の代打は丸佳浩…152キロ空振り、チェンジアップワンバン、外真っすぐ大きく軌道が外れた、外ボールで3-1、高目ボール球151キロファウル、152キロファウル、低目151キロ一ゴロで二死二、三塁
4の0の若林楽人…151キロ内角完全にボール、島内颯太郎真っすぐ制御できない、2球目152キロ高いバウンドの遊ゴロで3アウト…
G5-4C
9回表
巨人はマルティネス
3タコの矢野雅哉の代打野間峻祥…ファウルで粘って2-2からの8球目もファウル、ここまで全部150キロ超え真っすぐ、9球目スプリットの頭叩いて一ゴロ
代打大盛穂…初球154キロ浅い中飛
代打モンテロ…154キロファウル、155キロ外いっぱいストライク、スプリットの頭叩いてボテボテ三ゴロ、岡本和真素手でさばくがセーフ、阿部慎之助監督リクエストも判定変わらず
代走羽月隆太郎
中村奨成…外154キロストライク、153キロボール、外155キロボール、外155キロファウル、スプリット浮いてフルカウント、154キロ右打ちは浅い右飛でゲームセット、広島は巨人まで7差になって借金14、シーズン135試合目でレギュラーシーズン順位争いは終戦…
G5-4C
なぜカープは弱い?以下にその答えを列挙する。
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