カープが40年間日本一になれない理由④…最後の日本一が1984年、松田元オーナーが球団トップになったのが1985年~斉藤優汰一軍初先発計画失敗の巻
特別連載Ⅵ 一度も謝罪の言葉なく、唐突に見える広陵・中井監督らの辞任発表は”中井王国”(週刊新潮)貫徹シナリオのプロローグ…
NHK全国ニュースも速報!広陵の中井監督、部長務める息子とともに辞任発表、ひろスポ!はすでに10日前に「親子は去るべき」と報じる
頑張れ、頑張れ広陵!のヤジにも4安打した中村奨成、トラブル続きの過去と決別で覚醒…ひろスポ!は見たその指にシリコンリング
特別連載Ⅴ 中井監督は絶対的存在、<偉大な教祖のよう>で<一種の宗教支配の状態>とも書かれる広陵の「抜本的改善」(堀正和校長)目玉は部員数削減か?
カープが弱い理由③…答えは簡単、最後に日本一になったのが1984年、松田元オーナーが球団トップになったのが1985年~ピースナイター怪現象、それは一度も原爆慰霊碑に献花しないせい
広陵辞退の流れ報じるひろスポ!記事に100万単位のアクセス、世間の注目最高度…
特別連載Ⅳ もう中井親子は高校野球界から去るべきではないか?負けたチームからの千羽鶴さえまともに受け取れない広陵の闇深さ
特別連載Ⅲ 広陵辞退の主たる責任は高野連とマスメディアにあり!事前に辞退を報じたメディアはたぶん、ひろスポ!だけ、夏の甲子園にどっぷり浸かるNHK、朝日新聞、毎日新聞はまったく機能せず
特別連載Ⅱ広島大会の7月に被害届を出されていた広陵はもう甲子園には居られない、30年前から中井監督、折田会長、堀校長らを取材して思うこと