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2014年08月07日
編集部

軟式は崇徳が西中国地区代表で”もうひとつの甲子園”へ

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第59回全国高等学校軟式選手権大会予選の西中国大会決勝が山口県柳井市のビジコム柳井スタジアムであり崇徳が12年ぶり5度目の優勝を決めて全国切符を手にした。

前日、ともに山口勢を破り、広大付属との広島勢同士の激突となった決勝戦。崇徳は石岡、広大付属は岡本と前日、完封勝利をあげたエース同士の対決は五回まで0-0のまま進み、六回に崇徳が決勝点となる1点をもぎとった。

“もうひとつの甲子園”と言われる 第59回全国高等学校軟式選手権大会は8月25から29日までの5日間、兵庫県の明石トーカロ球場と高砂市野球場で開催される。

予選は全国47都道府県を16のブロックにわけて行われ、各ブロック1校ずつの16代表が出場する。西中国ブロックには広島と山口の2県が参加、岡山、島根、鳥取は東中国ブロックで代表1校を争った。

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